松ドラマ『花にけだもの』尾太陽(超特急)、泊りに来た杉野遥亮を‟もこもこ部屋着”で迎えに行く!/ハロウィンイベント

31日、dTV×FOD共同製作ドラマ『花にけだもの』に出演している中村ゆりか・”けだもの男子”を演じる松尾太陽・甲斐翔真が、渋谷109メンズ館で開催されるハロウィンイベン ト「109MEN‘S ハロウィンスペシャルイベント」にスペシャルゲ ス トとして登場した。

原作は、人気少女マンガ誌「Sho-Comi」(小学館)で2010年から2012年まで連載され、累計発行部数200万部を突破した人気コミック。

見た目や発言はもちろん男らしいけど、好きな人の前だけでたまに見せる可愛らしい一面がたまらない“けだもの男子”たちとの波乱の恋を描く超胸キュンMAXな青春ラブストーリーだ。

“けだもの男子”とは「女の子に優しい」「強引で男らしく、ワイルド」「でも好きな子の前だけ素直で一途」な男子の事で、〇〇男子の新定義としても注目を集めている。

「“けだもの男子”に胸キュンする」“けだキュン映像”がドラマ公式SNSで初公開されると、瞬く間に10,000回再生を突破、30日に第一話が配信がスタートした。

この日はハロウィンでもあり、ドラマにちなんだ‟けだもの男子“を模した衣装で登場した松尾。

原作は、人気少女マンガ誌「Sho-Comi」(小学館)で2010年から2012年まで連載され、累計発行部数200万部を突破した人気コミック。

見た目や発言はもちろん男らしいけど、好きな人の前だけでたまに見せる可愛らしい一面がたまらない“けだもの男子”たちとの波乱の恋を描く超胸キュンMAXな青春ラブストーリーだ。

“けだもの男子”とは「女の子に優しい」「強引で男らしく、ワイルド」「でも好きな子の前だけ素直で一途」な男子の事で、〇〇男子の新定義としても注目を集めている。

「“けだもの男子”に胸キュンする」“けだキュン映像”がドラマ公式SNSで初公開されると、瞬く間に10,000回再生を突破、30日に第一話が配信がスタートした。

この日はハロウィンでもあり、ドラマにちなんだ‟けだもの男子“を模した衣装で登場した松尾。

羽にも見える衣装に、甲斐が「帰り飛んで帰るの?」とツッコミを入れると「会場が屋上だから、飛んで帰ろうと思って」と茶目っ気たっぷりに切り返す場面も見られた。

なお役については「普段の松尾太陽とは違うキャラクターなので、どう見えているかなと思う。

千隼を演じる事は新たな出会いだし、新鮮な毎日です」と笑顔で語った。

また「色々な〇〇男子があると思いますが、‟けだもの男子“の先駆け的存在になれるようになりたいし、〇〇男子というジャンルに‟けだもの男子”を浸透させたい」と意気込みを見せてくれた。

なお松尾については共演者の‟S“からのタレコミが。

「それ、絶対杉野遥亮ですよね!?」と一同盛り上がる中、「僕は自分がけだもの男子だと思ってます!」と自信たっぷりに松尾が答えるも、杉野の答えは「けだもの男子ではない」との事。

理由は出演者たちで食事会に行った帰りに、分かれた30秒後くらいに「楽しかったね」というLINEが来たそうで「女子か!」と思ったとの事。

甲斐もこのことを聞かれると「楽しかったね、に『★』マークがついていた」ことを重ねて暴露。

「何て事を言ってくれてるんだ…」と照れながらも「連絡しちゃいますよね」と照れ気味の笑顔で一言。

続けて、杉野が松尾の家に泊まりに行った際、もこもこの服で駅まで迎えに来てくれたという女子力高めなエピソードを明かし、松尾は「自分はそう思ってないけど、女子っぽいところがあると言われる事が多い」と苦笑い。

続けて杉野の寂しがりやエピソードに話が移り、「朝撮影が終わっても、夕方までいる」「帰ろうとしたら『何で帰るの?しゃべろうよ』」など、‟寂しがり屋度がすごい”という杉野の意外な一面が披露された。

最後にフォトセッション後、ハロウィンという事でサプライズでゾンビが出現。

出演者一同驚きながらも再度フォトセッションが実施された。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。